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【いまここ】かつべ牛しゃぶしゃぶがネット通販で取り寄せ可能!

東京都渋谷区の神泉駅近くにある、セレブや芸能人もよく来るという「日本料理 いまここ」。そこで評判の黒毛和牛、かつべ牛のしゃぶしゃぶがネット通販でお取り寄せできるのです。知っていましたか?

いまここ評判のかつべ牛しゃぶしゃぶがネット通販で取り寄せ可能

東京には評判が良くてグレードの高いお店がいっぱいあって、
東京に住んでいればそんなお店にしょっちゅう行けるのだろうと、
そんな想像をするとうらやましいですよね。

渋谷から少し行ったところにあるという「日本料理 いまここ
という評判の和食屋があることを知りました。

私は大阪住まいなので、
なかなかこういう料理屋に足を運ぶチャンスがありません。

でも、いっぺんでいいから、「いまここ」で評判の黒毛和牛、
かつべ牛のしゃぶしゃぶを食べてみたいのです。

ダメもとで検索をかけてみました。
かつべ牛のお取り寄せとかを通販でできないのか?と。

すると驚くことに、あるんですね!

かつべ牛のしゃぶしゃぶがネット通販でお取り寄せ可能なのです。
しかも、その日本料理屋のいまここプロデュース!
お取り寄せはこちらからできます。↓↓↓

皇室献上の「幻の黒毛和牛」をしゃぶしゃぶで


口に入れるとスッと融けるおいしさ、年間50頭しか出荷されない
超レア牛肉のかつべ牛。そのしゃぶしゃぶが、300g、500g
の2種類、だし汁用の昆布もついて・・・。

またこの昆布もかなりこだわりの品のようですよ。

当然これ、のしをつけてお中元やお歳暮などのギフト用にも
できるのですが、自分用で、がっつり500g!
たのんじゃおうかな、と・・・。

あなたも、よければ。
↓↓↓

牛肉の格付け「A5」の具体的な意味は?かつべ牛のランクは?

最近テレビのグルメ番組や食リポでも美味しい和牛が
よく取り上げられたりしていますが、「最高級A5ランク・・・」
という具合に牛肉のランクの高さをアピールしていたりします。

 

この「A5」という表現は、いったい何なのでしょう?
じつは私もよくは知らないので、
ちょっと調べてみることにしました。

 

「A5」の「A」は、歩留まり等級というもので、
A・B・C3段階あります。
Aが最高ランクでCが最も低いランクです。

 

「歩留まり」とは?

 

生体から骨や皮、内臓などを取り去った肉を枝肉といいますが、
この枝肉の割合が大きくなればなるほどA,B,Cのランクが
高くなります。

 

次に、「A5」の「5」の数字の方ですが、
これを肉質等級といいます。1~5まで5段階あって、
5が最高の等級です。

 

この等級は以下の4つの細目の評価によって決まります。
4つの細目は全て5段階評価です。

 

①脂肪交雑

 霜降りの度合いのことです。これが最も良いものが
 5段階評価のうちの「5」となります。

 

②肉の色沢

 肉の色合いと光沢を肉眼で評価判定します。

 

③脂肪の色沢と質

 脂肪の色、光沢、そして質は評価されます。
 色については牛脂肪色基準というものがあるのでそれで判定します。
 光沢や質については肉眼で判定されます。

 

④肉の締まり及びきめ

 締まりときめを肉眼で評価判定します。

 

上記4項目の「最低点」がそのお肉の「肉質等級」になります。

 

例えば、①脂肪交雑が4、②肉の色沢が5、③脂肪の色沢と質が3で
④肉の締まりときめが5なら、「肉質等級」は3となります。

 

歩留まり等級がAなら、このお肉の格付けとしては
「A3ランク」ということになるのです。

 

つまり、A5ランクのお肉というのは、
この4項目すべての評価が5の最高品質のお肉ということです。

 

ただ、A5ランクの牛肉が必ずしもすべての人の口に合う、
というわけではありません。

 

A5ランク牛は脂の乗りが最高のお肉です。
でも、例えばその脂が重たくてだめ・・・、
という人もいるわけですから。

 

さて、島根県産の超希少和牛「かつべ牛」はというと、
これ、もちろんA5ランクの牛肉なのですが、
口に入れた途端に脂がさらりととけるというのが特徴です。

 

脂の重たさを心配する人にもおすすめといえます。

父の日ギフトは通販のかつべ牛「幻の牛しゃぶ」にしました!

今年の父の日、あなたは何を贈りますか。
私はもう決めています。

 

GWも明け、母の日が過ぎ、仕事が忙しくなってきて、
先日東京へ急に出張に行かなくてはならなくなりました。

 

その時に、このブログにも書いている東京のあの名店にチャンスが
あればいけるかな、と思って期待していたのですが・・・

 

残念ながら前日の夜に移動、1泊して当日の夕方には大阪に戻り
残業でデータを整理しなくてはならないハードな行程だったので
寄ることはできませんでした。

 

かつべ牛の牛肉がネット通販の「幻の牛しゃぶ」としてお取り寄せ
できるということは知っていますが、できれば味見したうえで
父の日に贈ってあげれば、話題にもなるかな、と思っていました。

 

お店の雰囲気はこんなだったとか、他にもこんな料理が出たとか、
いろんな話がしたいな・・・、と。

 

贈るだけ贈ってそれだけというのも、ちょっとさびしい気がしますので。

 

でも、会社の同僚や上司の間でもかつべ牛はけっこう話題になっていて、
味は絶品のようです。間違いはないようですから、そろそろネット注文
しようと思っています。

 

実際に注文した同僚は、
「のしも付けられるから父の日に限らずギフト用でもいける。」
といっていました。同僚はお中元やお歳暮でもと考えているようです。

 

あと、

「500gの方が品薄になってきているから早めに注文した方がいい。」
とも言っていました。

 

今夜家に帰ってから私も注文しようと思っています。

 

幻の牛しゃぶのネットお取り寄せは【関連記事】でご確認ください。

 

【関連記事】

いまここ評判のかつべ牛しゃぶしゃぶがネット通販で取り寄せ可能

かつべ牛しゃぶしゃぶ通販、その安全性は?アレルギーは大丈夫?

島根県出雲産の超レア黒毛和牛「かつべ牛」のしゃぶしゃぶ
その通販の商品内容は、牛肉(300g又は500g)、だし汁用昆布、
そして2種類のタレ(ぽん酢、ごまだれ)です。

 

さて、この「幻の牛しゃぶ」の安全性への配慮はどうなっているか?
アレルギー成分については大丈夫?など、心配もありますよね。

 

まず、原材料の牛肉。こちらは、餌、飼育方法をはじめ、
牛が生まれてから手に渡るまで全工程を一貫して管理していて、
充分な安全性が保たれています。

 

肉をスライスしたりの作業工程についても、自治体の許可が下りた
衛生面が充分配慮された厨房でおこなわれています。

 

また、スライスした肉一枚一枚を専用のフィルムで
覆っているという徹底ぶりです。
雑菌の繁殖などを最大限に防ぐためには必要なことなのだとか。

 

それから、アレルギー成分は、どんなものが含まれる?

 

牛肉そのものや、だし汁用の昆布そのものにアレルギーがある人は
当然おすすめしませんが、同梱されている2種類のタレがあります。

 

このうち、ぽん酢の方には、小麦と大豆、ごまだれの方には、
小麦、大豆、えび、ごま、そして落花生が含まれます。

 

これらのアレルギーをお持ちの方は避けていただく必要があります。

 

それ以外のアレルギーについては大丈夫そうですよ。

「日本料理 いまここ」で話題の島根県産かつべ牛とは?

別の記事で、日本料理屋「いまここ」のシメの牛炙り丼のお話を
ほんの少ししましたが、
これに使われている牛肉が超レア(?)な牛肉なのだそうです。

 

かつべ牛」と呼ばれるその牛肉は、出雲大社で有名な
島根県出雲産の牛肉です。

 

かつべ種畜牧場という牧場で、土地、餌、育て方などのすべてを
こだわりの一貫生産で生産されている黒毛和牛の牛肉です。

 

なんでも、この黒毛和牛は「たくさん食べられる」おいしさを
もつといわれているのですね。

 

人肌の温度(つまり体温くらいで)融ける脂なので、
口の中でスッと溶けて通り抜けるような感じらしいですよ。

 

その理由は、オレイン酸の含有量にあるのだそうです。

オレイン酸には脂の融点(融けて液体になる温度)を低くする
効果があり、肉の風味をよくします。

 

かつべ牛には全国2位の記録である60.4%ものオレイン酸
含まれているのですって。

 

また、オレイン酸にはLDL-コレステロール値を減少させる効果や
動脈硬化や心疾患を予防する効果、そして便秘を解消する効果も
あるのです。

 

かつべ牛は、コレステロールが気になる人なんかにも
むしろおすすめな牛肉といえそうです。

 

そんな贅を極めた牛肉で、あなたはどんな料理を
たべてみたいですか?

 

シメの牛炙り丼もいいけど・・・、わたしなら・・・。

「日本料理いまここ」のシェフが受賞した「優秀公邸料理長」とは

評判の和食屋「日本料理いまここ」。そのオーナーでありシェフ
つとめるのは、大角公彦という人。

その略歴をみると、グランドハイアット東京「旬房」など、
超一流店で修業を積み、和食を極めたことが分かります。

そして、日本の外務省から「優秀公邸料理長」の認定を
受けているのです。漠然とすごいことなのだろうなと思いますが、
「優秀公邸料理長」とはどんなものなのか?

そこをちょっとだけ調べてみました。

外務省のホームページをみるとこうでした。

毎年7月末ないし8月はじめに、国際関係の様々な分野で
活躍している人の中で、特に顕著な功績のあった個人や団体
に対して外務大臣による表彰をおこなっています。

これに合わせて、外国の日本大使館へ大使に帯同する形で赴任した
公邸料理人に対して「優秀公邸料理長」の称号を与えています。

在外公館(大使館)は、現地政府などとの交渉や情報収集など、
外交活動の拠点となりますが、その在外公館長の公邸において
現地有力者等を会食に招待することは重要な外交手段の一つです。

ですので、在外公館長は、間違いのない腕を持つ専任の料理人を
「公邸料理人」として雇い、現地まで帯同させているのです。

つまり、シェフの大角公彦さんは、大使公邸での会食の料理人として
外国まで行き腕を振るった経験があるということ。

調べてみると、平成22年の9月から約2年間、在ボリビア
日本大使館で勤務したようですね。

優秀公邸料理長」の称号を認定されているということは、
外国の要人に出しても恥ずかしくない料理を作れるという、
料理人としてトップの腕を持つことのお墨付きというべきものです。

そんなすごい料理人が作った料理、
一度でいいから食べてみたいものです。

かつべ牛という幻の黒毛和牛入手ルート、楽天市場にはない?

島根県は出雲にある、かつべ種畜牧場で年50頭しか
生産されないという幻の和牛かつべ牛」。

 

この牛肉の口の中でとろける旨さが一部で評判になっているようです。

 

最近は何でもネット通販で手に入る世の中になってきましたが、
さすがにこれだけレアな牛肉です。

 

大量の入手が困難なので、楽天みたいなポピュラーな通販サイトには
出回っていないだろうと思いましたが、
いちおう、検索をかけてみました。

 

楽天市場のサイトで「かつべ牛」と打ってみて検索すると
出てきたのは、

 

「ひとくちカツ」とか、「イベリコ豚」とか・・・。

 

「かつべ牛」はやはり、引っかかりませんでした。

 

買う側としては楽天ポイントが付くし、もしも楽天にあれば
お得だなと思っていたのですが、ちょっと残念ですね。
「かつべ牛」を入手する方法はやはり一つしかないようです。

 

入手ルートについては、このブログトップページが参考になります。
よければそちらもご覧ください。